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このメール講座では、

●日本では実施されていない米国における自閉症へのバイオケミカル治療に関する事情をお話しします。

●なぜ自閉症回復プログラムにDr.エイミーヤスコプロトコールが選ばれるのか?その疑問を解決します。

●このプログラムを実施するための方法を得ることができます。

など、自閉症回復プログラムDr. Amy Yaskoプロトコールについて解説します。

ぜひこのメール講座で自閉症回復への道筋を見つけて下さい。

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※イメージしやすいように小冊子画像にしていますが、実際に受け取れるのは「メール講座」になります。くれぐれも誤解なきようご確認ください。

目次

アメリカにおける自閉症へのバイオケミカル治療 

  • 自閉症は治るのか?
  • どのプログラムを選択すれば正解なのか?
  • なぜDr. Amy Yaskoプロトコールが選ばれるのか?

Dr. Amy Yaskoプロトコールの特徴

  • キレーション療法ってどうなの?
  • メチレーションによる解毒
  • RNA(ヌクレオチド)の使用

Dr. Amy Yaskoプロトコールを実施するには

  • ARP (Autism Recovery Project)
  • Dr. Jun Suzuki
  • ARPのサポートの特徴

◯ 執筆者プロフィール

鈴木淳(すずきじゅん)

1980年 4月2日生まれ。静岡県駿東郡清水町出身。
2005年、日本大学松戸歯学部を卒業。卒業後、父の診療所に勤務。
2010年自身の体調不良の原因と改善方法の探求のために栄養療法を学び始める。その後、自身の改善とともに、とくに精神神経学的な問題を抱えている方々を中心に栄養療法の実施をサポート。多くの方々を改善へと導いた。
2013年、北原健(日本オーソモレキュラー医学会)からDr. Amy Yaskoプロトコールの基本を学び、自閉症スペクトラムを専門とするサポートを開始する。その後も独自でDr. Amy Yaskoプロトコールを研究。
2015年、米国IMMHやDr. Kurt WollerのアカデミーAutism Mastery Courseで米国における自閉症のバイオケミカル治療を学ぶ。米国における自閉症治療に関する幅広い知識を得る。同年Dr. Amy Yaskoプロトコール実施を専門的にサポートするウェブサイトARP(Autism Recovery Project)を立ち上げる。
2017年現在、日本において60人以上の自閉症の子供達にDr. Amy Yaskoプロトコールの実施を専門的にサポートしている。サポートしている子供の中には実際に自閉症の診断が覆った子供もいる。またその他にも自閉症の子供における発語・言語・社交性・腸症状・異常行動などの改善者多数。

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