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全世界で、そして日本でも結果が出ている!

Nutrigenomics遺伝子栄養療法

Dr. Amy Yaskoプロトコールの基礎を知るための

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Dr. Amy Yasko Protocolって何?

 

 

5歳男児 お母さんからの嬉しいご報告!

息子が今日で五歳になりました。

お陰様で元気に楽しく幼稚園の年中に通っています。

先日参観日がありまして、子供の様子を二時間半たっぷり観てきました。

沢山のお友達と色々な遊びを楽しみ、先生とのコミュニケーションもよくとっており、困った事や知りたいこと等何でも聞いて解決していました。 特に皆で一緒にやる活動への意欲が凄くて、いきいきと参加し、輝いていました。 一斉指示への反応も良く、泣いているお友達に大丈夫?とまわりへの気遣いまでありました。

一番苦手だった事がこんなに伸びるとは?!

個人面談もありまして、子供の様子を担任の先生と話ました。

「前は色々と困難があり、皆での活動等は無理だった」という事を話しても、

「 え?そうなんですか?とても楽しんでいますよ」と言われ、前の事など信じられない様子でした。

思えば去年の10月頃、この幼稚園の面接で、まだ調子が上がらない頃は子供の行動が酷かったです。

幼稚園の入園の為の面接でもうろつき、その辺にあるパーティションを倒し部屋から出ようとしました。

それで補助の先生付きでの入園が決まりました。

その時面接していただいた園長先生は今年から退職されてしまい、新しい園長先生に子供の様子について引き継ぎがあったかどうかは不明なので、「良くなったね!」と言ってくれる人がいなくて少し残念な気もします。

しかし、何も事情を知らないお母さん達に、息子の事を「落ち着いていて、しっかりしていて良いわね」 なんて以前からは信じられない嬉しい褒め言葉を言われることが多くなり、いまだに今の状況が信じられないでいます。

手間もお金も沢山かかりますが、やっただけの結果がちゃんと出てきました。

エイミーヤスコプロトコルはやる価値のあるものだと確信しています。

4歳男児 お母さんからの嬉しいご報告!

息子は現在4歳8か月、自閉症とADHDの併発といわれています。
ドクターエイミーヤスコプロトコールを本格的に開始したのは昨年秋、4歳ちょっと前からです。

3歳頃から統合医療内科にかかり、腸を整える治療と、グルテン・カゼイン・好ましくない添加物などを除いた食事をはじめていました。
半年くらい徹底して続けると、落ち着きはでてきましたが、アイコンタクトや情動面での改善はこれだけでは不十分だと感じてきました。また、次の重金属を出していくステップとして、お世話になっていたクリニックではキレート剤の使用を提案していただいていましたが、不安が残り、踏み込めないでいたところでした。

そんなとき、こちらのサイトhttp://mipoppi.blog.fc2.com/ で、ドクターエイミーヤスコプロトコールを知り、ARPのサイトにたどり着きました。息子へのアプローチで、今一つ届かなかったところが、ここにあり、運命すら感じたのを覚えています。
鈴木先生に出張カウンセリングをしていただき、プロトコールの内容や、先生のプロフェッシュナルぶりに、また感動しました。

さて、息子ですが、ものすごく手応えを感じています。
以前は人より物にばかり興味がありましたが、今はお友だちと交わることが楽しく、お友だちとどう折り合っていくかということが、目下の悩みになっているほどです。
生活発表会などの園の行事でも、プロトコールを始める前は、どの親が見ても発達障害とわかるくらいの有名人(笑)で先生がぴったりついてくださっていましたが、最近は特に目立つことなく、周りのお友だちと生き生きと楽しんでいます。
習い事のスポーツクラブでも同様で、あまりの落ち着き様に、コーチや他のママたちから、逆に「どうした?」と心配されています、笑。

本人も、あらゆる場面で、注意されたりすることが減ったからか、最近では、何事にも積極的になり、自信がついてきたと感じます。
動くことが嫌いな子でしたが、この春は親子でマラソン大会に出たりもしました。

運動面では、不器用なところもありますが、言語面などは長けていて、親ながら、楽しみでもあります。

現在、年中で、小学校まではもう少しありますが、2歳頃は特別支援学校も視野にいれていましたが、今は普通の小学校で、通級を希望するか普通学級オンリーでいくかの検討になったほどです。

あのときの運命を信じてよかったです。
親である私も、このプロトコールに出会ってから気持ちに余裕ができ、発達障害児の息子との毎日を楽しんでいます。
この私の心の持ちようも、息子の変化には大きく影響している気もします。

鈴木先生、これからも希望をもって続けていきますので、よろしくお願いいたします。

Dr. Amy Yaskoって誰?

Dr. Amy Yaskoはこのプログラムの開発者です。

Dr. Amy Yaskoについての詳細は

無料メール基礎講座 第一回の中でご紹介いたします。

 

講座内容について

 

このメール講座は、

FEEL GOOD NUTRIGENOMICS YOUR ROADMAP TO HEALTHDr. Amy Yasko 著
に基づいて日本のDr. Jun Suzukiが翻訳した内容を

お届けいたします。

Dr. Amy Yaskoプロトコールを知るために

そしてNutrigenomicsとは何かを学ぶための

最適な講座内容になっています。

 

全24回(24日間)にわたるメール講座の中で、
Nutrigenomics(遺伝子栄養療法)Dr. Amy Yaskoプロトコールが
どのようなものなのかを一緒に学んでいきましょう。

 

 

講座内容(全24回)

第1回

About Dr. Amy Yasko Dr.エイミーヤスコについて
Stories of Hope and Health Rewarded 希望と健康,感謝の物語

第2回
Forward Dr. Dalibor Hradekによる前書き〜Federicoの物語〜

第3回
Chapter 1:Why a Roadmap なぜ地図が必要なのか?

第4回
Chapter 2:New Approaches for the Challenges of Today’s Society

今日多発している慢性疾患に対する新しいアプローチ

第5回
Chapter 3:Defining a New Path 新しいプロトコール

第6回
Chapter 4:Driving the Car 車の運転のように

第7回
Chapter 5:Nutrigenomics ニュートリジェノミクス遺伝子栄養療法

第8回
Chapter 6:Your Personal Vehicle 個人的な車のように

第9回

Chapter 7:Speeding Through Life: the Gas Pedal is Stuck

ガスペダルが詰まっているような人生をスピードアップする

第10回
Chapter 8:The Perfect Storm:Multifactorial Conditions 多因子的な完璧な嵐

第11回
Chapter 9:Navigating the Traffic Circles 交通のナビゲートのように

第12回
Chapter 10:Your Body’s Machanic あなたの体のメカニック

第13回
Chapter 11:Inheritance and Ancestry 祖先と継承

第14回
Chapter 12:Following the Map Through the Short Cut ショートカット経路を通じた地図の流れ

第15回
Chapter 13:Keeping Track of Lithium リチウムの追跡

第16回

Chapter 14:Determine Your Ideal Form of B12 あなたのための最適なビタミンB12の形態を決める
第17回

Chapter 15:Working on the Long Route ロングルートに取り組む
第18回
Chapter 16:Detours and Exit Ramps 迂回路と出口

第19回
Chapter 17:Signposts Along the Way 道沿いの道路標識

第20回
Chapter 18:Infectious Burdens 感染の負担

第21回
Chapter 19:Environmental burdens 環境の負担

第22回
Chapter 20:Methylation Sites at the Center of Multifactorial Conditions

多因子的な原因の中心にメチレーションがある

第23回
Chapter 21:You Can Lead a Horse to Water あなたは馬を水に導くことができる

第24回
Chapter 22:Spirituality and Our Unique DNA 我々のユニークなDNAと精神性

私が推薦します!

Dr. Amy Yaskoプロトコール専門指導カウンセラー

Dr. Jun Suzuki

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